
グローバル化・多様化が進む現代社会において、子どもたちは「学力・知識」だけでなく、異なる価値観や文化的背景を持つ人々と相互に理解し合いながら、様々な物事に取り組み問題を解決していく「実践力」を身に付けることが求められています。
次世代リーダー育成プログラム「Future Generations」は、塾内にとどまらず、地域社会を学びの場として様々な人と関わりながら、ワークショップ、討論会、ボランティア活動などの体験学習を通して、社会で活躍しリードしていく力を備えた人材の育成を目指すプログラムです。
「スポーツ流鏑馬で十和田市を日本一輝ける街へ」をテーマに、ワークショップ、イベントの企画・実行、プレゼンテーションなどを実施し、実践的な発想力・論理的思考力・コミュニケーション力・実行力の育成を目指すべく、地域社会や様々な人と触れ合いながら、学習や経験を積み重ね、社会で活躍する力を習得するための実践活動を年間通じて行います。
学習塾と企業のタイアップ(産学連携)による、次世代育成の新たな試みにぜひご注目ください。
もくじ
・「Future Generations」公式SNSアカウント
・2026プログラム活動記録
・2025プログラム活動記録
・2024プログラム活動記録
・2023プログラム活動記録
・2022プログラム活動記録
・2021プログラム活動記録
・2020プログラム活動記録
・2019プログラム活動記録
・プログラムメンバー
・地域の流鏑馬競技選手もサポート
・その他学生の自主活動応援記録
■SNSフォローよろしくお願いします!
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※クリックで拡大 ~ FGパンフレット(「令和3年度元気な十和田市づくり市民活動支援事業」にて制作)
■2026プログラム活動
3/7(土) ミーティング(会場:習学ゼミ)

2026年新体制のスタート!
新たなメンバーでの自己紹介とFGについての説明に、4月の桜流鏑馬に向けての企画会議を行いました。
3/27(土) ミーティング(会場:習学ゼミ)

今回のミーティングでは、ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営学研究科教授 、統計士・統計データ分析士・データ解析士の志賀保夫氏をお招きし、分析についての勉強会を行いました。
その学びを活かすべく、以下のプロジェクトを実行することを決めました!
来場者アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。
「放たれた矢が描く、経済の波紋」

目的:私たちは「桜流鏑馬」を以下のポテンシャルを持つ、美しい文化的祭典と捉え、私たちの街「十和田市」にどれほどの経済的恩恵をもたらしているのか、その効果を示すためのプロジェクトを実施いたします。
(地元の誇り、桜流鏑馬のポテンシャル)
①唯一無二のブランド・・・全国でも珍しい「女流射手」によるスポーツ流鏑馬
②高い集客力・・・多くの観光客が訪れる「春まつり」イベント
③国内外からの大会評価・・・「ふるさとイベント大賞内閣総理大臣賞」「クールジャパンアワード」受賞
実施方法:どのようなことをするの?
①データ収集
一般来場者からはもちろんのこと、「桜流鏑馬」は単なる観光・観覧イベントではなく、「参加型スポーツ(する人)」「撮影コンテンツ(みる人)」「ボランティア参画(支える人)」という複合的な側面があり、この熱量が高く消費額が大きいコア・セグメントを踏まえた統計をとることで、「桜流鏑馬」独自効果を表します。
アンケートご協力お願いいたします
〇ご来場のみなさま
みなさまからいただきましたアンケートは経済効果検証のデータとして活用させていただく所存です。
「第23回桜流鏑馬」へお越しいただいた方へ、私たち学生アンケート調査員がお声がけさせていただきます。
回答時間は数分程度です。ご回答いただいた方には「桜流鏑馬」会場限定オリジナルステッカーをプレゼントいたします(先着200名様)
ぜひ来場者アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。
〇フォトコンテスト応募予定のみなさま
今年度「第10回桜流鏑馬フォトコンテスト」の応募用紙にはアンケートが付随しています。ご応募時に合わせてご送付お願いします。
〇選手・ボランティアスタッフのみなさま
主催者(十和田流鏑馬観光連盟)を通してアンケートのお願いをいたします。
※主にこのようなことをお聞きします
回答者属性(性別、年代、居住地、同行者数など)
観光行動(市内での宿泊の有無、滞在日数など)
市内での支出額(交通費、宿泊費、飲食費、土産・買い物代など
本アンケートのご回答内容は効果算出・分析のためだけに使用し、その他目的以外には使用いたしません。また、第三者に提供することはありません。
②効果算出
以下のプロセスを経て経済効果を算出します
1、直接効果(アンケート)集計
2、域内・域外の切り分け
3、一時波及効果算出
4、二時波及効果算出
※監修
ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営学研究科教授
統計士・統計データ分析士・データ解析士
志賀保夫氏
③分析、桜流鏑馬戦略プラン提案
12月開催「流鏑馬文化祭」にて発表を予定しています
4/1(水) ATV「わっち!!」出演

ATV「わっち!!」我が町ご自慢 Q&Aコーナーの中継に出演し、桜流鏑馬のPRを行いました。
4/11(土) ボランティア説明会(会場:習学ゼミ)

今回の桜流鏑馬行う来場者アンケート達成のため、ボランティア募集を行ったところ、三高ボランティア部をはじめ、多くの協力者が得られました。ありがとうございます!


事前説明会では、活動の趣旨・アンケートの説明のほか、ロールプレイで練習をしました。
■2025プログラム活動
4/19(土)・20(日)「桜流鏑馬」(会場:十和田市中央公園)

今回のイベントでは大阪・関西万博に向けた企画として、古紙を使ったちぎり絵の顔出しパネル制作に取り組み、多くの方々に温かいご協力をいただきました

完成までもう少し時間はかかりますが、どんな仕上がりになるか今から楽しみです

◆桜流鏑馬活動内容◆
・顔出しパネル制作
・ホースビーズストラップ制作コーナー
・馬みくじ
・流鏑馬選手プロマイド販売

ご協力頂いた皆様、ありがとうございました
6/18(水) 大阪・関西万博「YABUSAME EXPO」

◆出展内容◆
流鏑馬選手紹介パネル
流鏑馬騎士みくじ
顔出しパネル
ホースビーズストラップ

大阪・関西万博 無事終了しました
3,000人を超える方々にご来場いただき、感動と喜びに包まれた1日となりました
私たちFuture Generationsのブースにもたくさんの方に足を運んでいただき、スポーツ流鏑馬の魅力を直接お伝えできたこと、とても嬉しく思っています
十和田乗馬倶楽部の皆さま、そして運営に関わってくださったすべての関係者の皆さま、このかけがえのない機会をいただけたこと、心から感謝申し上げます。

そして、最後まで走り抜けたメンバーと、ご協力いただいた沢山の方々にも感謝を

皆さんのおかげでこの挑戦を無事にやり遂げることができました!

本当にありがとうございました!
「YABUSAME EXPO ~スポーツ流鏑馬文化祭~」↓こちらのページで記録がご覧いただけます
https://yabusame-expo.net/
7/6(日) 合同学園祭 学×食(がくしょく)みんなのSCHOOL FES (会場:イオンモール下田)

2025年7月6日(日)、青森県おいらせ町のイオンモール下田にて、地域の高校・大学と飲食店が参加する特別イベント「合同学園祭 学×食(がくしょく)みんなのSCHOOL FES」に出展しました。
このイベントは、青森県南地域の中高生が自身の進路や将来について考えるきっかけとなる「学のエリア」と、地元人気のキッチンカー・飲食店が並ぶ「食のエリア」を融合させた、イオンモール下田30周年記念の特別企画です。

三八上北地域を中心に多数の高校・大学のブースがあり、見て回るだけでも楽しいイベントでした。
7/22(火)ミーティング(会場:習学ゼミ)
八戸大会に向けたブース出展企画と3年生を中心とした活動内容について検討を行いました。
8/7(木)十和田市役所への取材

事前アポを取り、十和田市役所を訪問。商工観光課、スポーツ・生涯学習課、総務課担当者様より市役所の業務内容、観光、スポーツイベントを通じたまちづくりについての現状を学び、発展方法を探りました
8/9(土) 事前インタビュー(会場:十和田乗馬倶楽部)

チャレンジマッチ司会の情報収集のため、流鏑馬合宿中の参加者の方々へのインタビューを行いました。
大会に向けた熱い思いを知り、司会実況にもプレッシャーを感じつつ盛り上げたいと思いました。
8/11(月・祝)「全国スポーツ流鏑馬第10回八戸大会」(会場:櫛引八幡宮)

今大会は10回大会を記念して南部藩南部家第46代当主南部利文様がご来場され、例年以上に盛り上がりました。メンバー12名


<出展内容>
流鏑馬紹介パネル
流鏑馬騎士みくじ
顔出しパネル
ホースビーズストラップ
キッズ向け馬の塗り絵コーナー
チャレンジマッチ司会進行

たくさんの方にブースにお越しいただきありがとうございました
また、スポーツ流鏑馬に関するアンケートにも答えて頂いた方々ありがとうございました
10/18(土)・19(日)「世界流鏑馬選手権」(会場:十和田市中央公園)


<出展内容>
流鏑馬紹介パネル、流鏑馬騎士みくじ、顔出しパネル、ホースビーズストラップ、キッズ向け馬の塗り絵コーナー
12/14(日)流鏑馬文化祭(会場:十和田商工会議所)

流鏑馬文化祭では「馬探」表彰式の司会進行と、私たちの今年の活動報告をいたしました。

ライブ配信カメラマンもやりました!
プレゼンデータ(3秒おきに変わるスライドショー)です
■2024プログラム活動
3/16(土)・31(日)ミーティング&打合せ
桜流鏑馬出展に向けての企画会議と、農園NATUROBEさんにお邪魔し、桜流鏑馬でのコラボ出展の打合せを行いました。



4/13(土)・14(日)「桜流鏑馬」(会場:十和田市中央公園)

今回は十和田乗馬倶楽部×NATUROBE×Future Generations コラボ企画ということで、NATUROBEさんと共同でブース出展させて頂きました

〇FG出展活動内容〇
・桜流鏑馬パウンドケーキ試食会&アンケート調査
・ホースビーズストラップ販売&体験コーナー
・流鏑馬写真展
・流鏑馬ファンブック販売
・ぬりえコーナー

二日間天気に恵まれたこともあり、本当にたくさんの方々に出展ブースを楽しんで頂くことができました。
パウンドケーキも300人を超える方々に試食して頂き、多くの方から「美味しい」という評価を頂き非常に大好評でした。
また、新しい出会い、素敵なご縁もたくさん頂き、これからの活動がまた大きく発展しそうな予感です。
会場にお越し下さった来場者の方々、十和田乗馬倶楽部、NATUROBE、大会運営スタッフ、流鏑馬選手、その他お世話になった皆さま、本当にありがとうございました。

7/6(土) ミーティング(会場:習学ゼミ)

八戸大会出展に向けた企画と各自の役割文体について話し合いました。
8/8(木) 事前インタビュー(会場:十和田乗馬倶楽部)

流鏑馬合宿中の選手から、流鏑馬に対する意気込みや思いを聞くことができました。
8/11(日)「全国スポーツ流鏑馬第9回八戸大会」ブース出展(会場:櫛引八幡宮)
メンバー12名。チャレンジマッチ司会とブース出展


台風直撃のため出展内容変更。ブースのほうは残念ながらあまり活動ができませんでした。
10/19(土)・20(日)・26(土)・27(日)「第10回世界流鏑馬選手権」ブース出展(会場:十和田市中央公園)

第10回記念大会として2週に渡り開催されました。


これまでのスポーツ流鏑馬紹介パンフ配布、ビーズ製作体験、ぬり絵コーナー、農園ナチュローブ商品販売などに加え、「やぶさめおみくじ」を製作しました。

十和田乗馬倶楽部での講習で習った、南部馬を駆って活躍した武将と馬を紹介する内容です。
11/30(土) ミーティング(会場:習学ゼミ)

流鏑馬文化祭に向けた打合せや準備のほか、いよいよ来年6/18に出展が決まった、万博に向けてのカウントダウンが始まりました。
12/15(日) 流鏑馬文化祭(会場:十和田商工会議所)



今年もパネル展示と「馬探」表彰式の司会進行を実施。

「馬探」表彰式の最後には私たちの活動報告も行いました。
■2023プログラム活動
コンセプト
①スポーツ流鏑馬大会イベント事業
県内で開催される3つのスポーツ流鏑馬イベント(4月桜流鏑馬、8月八戸大会、10月世界大会)と流鏑馬文化祭に特設ブース出展し、イベント内容充実のための体験プログラム提供を行うとともに、来場者アンケートなどによりその評価やイベント分析を行う。
②馬事文化活性化プロジェクト“UMATAN”事業
地域の高校生・大学生等が主体となって、日本各地の「馬」に関わる各種団体・教育団体等と連携を図り、各地域の馬事文化発展を目的とした活動を協働して行う。
4/23(日)「桜流鏑馬」ブース出展
今年の桜流鏑馬は砂嵐が吹きすさぶ会場でした…

そのため展示物は行わず、ビーズストーン製作体験を中心とした出展でしたが、周辺の自衛隊コーナーやお茶席の賑わいもあって多くの方々が楽しんでくれました。

7/1(土)ミーティング(会場:習学ゼミ)
8/11八戸大会に向けてのプロジェクトメンバーによるミーティングを行いました。

皆でアイディアを出し合った結果、急遽ですが新たな出展企画の実現に向けた流鏑馬勉強会を開催することといたしました。

7/23(日)流鏑馬勉強会(会場:十和田乗馬倶楽部)
全国スポーツ流鏑馬八戸大会でのブース出展に向けて、地域の馬事文化や流鏑馬の歴史について学び、多くの人に十和田市とスポーツ流鏑馬の魅力を伝える学生発案の企画を生み出すための体験勉強会を行いました。


8/11(金)「全国スポーツ流鏑馬八戸大会」ブース出展(会場:櫛引八幡宮)
活動内容
・十和田の馬の歴史紹介紙しばい上映
・流鏑馬ファンブック制作・販売
・U-18流鏑馬チャレンジマッチ司会進行
・ビーズストーン体験
・キッズ向け塗り絵 etc



厳しい暑さの中、沢山の子どもたちや大人の方々に馬やスポーツ流鏑馬について楽しみながら知って頂くことが出来て、大変うれしく思います。
9/30(土)ミーティング(会場:習学ゼミ)

八戸大会の反省点から世界大会出展での改善アイディアまで、活動記録撮影を忘れるほどワークショップは盛り上がりました。
10/21(土)・22(日)「第9回世界流鏑馬選手権」ブース出展(会場:十和田市中央公園)
活動内容
・十和田の馬の歴史紹介紙しばい上映
・流鏑馬ファンブック制作・販売
・ビーズストーン+レザークラフト体験
・キッズ向け塗り絵 etc

呼び込みもがんばりました

八戸大会の反省を改善しての出展です

顔出しパネルも楽しんでもらいました

初日は雨に見舞われましたが、日曜日には多くの来場があり、体験コーナーやグッズ販売も盛況でした。
12/16(土)・17(日)流鏑馬文化祭(会場:十和田商工会議所)

流鏑馬文化祭では、パネル展示と「馬探」表彰式の司会進行を行いました。

受賞者のプレゼン発表は、それぞれの熱意や活動がとても伝わってきました。

私たちの活動紹介もさせていただきました。
■2022プログラム活動記録
2/6(日)全国高校生MY PROJECT AWARD 2021 青森県Summitに参加
プレゼンではFGの活動紹介や課題について発表しました
ユニークなプロジェクトに取り組む同世代の高校生達のプレゼンはとても刺激的で、今回も沢山の学びがありました
マイプロ関係者・参加者の皆様、素敵な機会をありがとうございました
2/6 全国高校生MY PROJECT AWARD 2021 青森県Summitに参加しました🙋♂️🙋♀️✨
ユニークなプロジェクトに取り組む同世代の高校生達のプレゼンはとても刺激的で、今回も沢山の学びがありました✨
マイプロ関係者・参加者の皆様、素敵な機会をありがとうございました✨ pic.twitter.com/tKvZLAvDG1
— Future Generations (@FutureG2019) February 8, 2022
3/9 全国高校生マイプロジェクト2021青森県Summitで地域特別賞に選出されました
色々悩みながら活動していたので、頂いたアドバイスや励ましがとてもありがたく心に沁みました


4/9(土) 4月ミーティング(会場:習学ゼミ)
コロナ感染拡大もあり、今回が今年初のミーティングとなりました。
4/23・24桜流鏑馬出展の打合せから始まり今年度の活動予定、さらには新たなアイディアなども出て充実したワークショップとなりました。
また、RAB青森放送のTV取材を受けました!
5月上旬の青森県内ニュースの中で、FGの特集を組んでいただく予定です。
どんな内容になるか楽しみです!!

4/23(土)・24(日) 「桜流鏑馬」ブース出展
今回のFGイベント企画内容
・流鏑馬ファンブック販売
・キッズ向け塗り絵コーナー
・上村鮎子選手記念撮影・サイン会
・流鏑馬パネル展示




大会初日は強風のためFGブースが崩壊してしまうというアクシデントに見舞われましたが、2日目は晴天にも恵まれ大盛況でした
新しい出会いもあり、ここから更にFGの活動を発展させていけそうな予感です
今回RAB青森放送さんに密着取材して頂いた様子は、5/2(月)18時15分〜のRABニュースレーダー内で放送される予定です
5/2(月)RABニュースレーダーで紹介されました
5/14(土) 5月ミーティング(会場:習学ゼミ)
桜流鏑馬の反省と5・6月の活動予定を計画。
また、十和田流鏑馬観光連盟と連携した新たなプロジェクトに向けての準備をスタートしました!

ゴールは12/18「流鏑馬文化祭」!
キーワードは「馬探」!!
今後の活動にご注目ください。

5/21(土)「第2回中高生×地域の本気の大人交流会」参加&運営協力(14-54)
青森県教育委員会委託「地域の思いをつなぐ若者育成事業」にて開催された、「COMMUCALプロジェクト」イベントにサポート参加をしました。
受付けや司会の補助をしながら、ゲストスピーカーにグーグル・クラウド・ジャパン上級執行役員の石積尚幸様による講話を聴きました。ご自身の経験をもとにした世界規模の興味深い内容はとても勉強になりました。


6/12(日)「THRCホースショー」出展(十和田乗馬倶楽部)
十和田乗馬倶楽部で開催されたイベント会場にてPR出展しました。会場コーナーのお手伝いや顔出しパネル展示のほか、英語ガイドとして流鏑馬大会アナウンスもさせてもらいました!



7/10(土)流鏑馬学習会(十和田乗馬倶楽部・称徳館)
十和田市馬事公苑・称徳館を見学しながら、上村講師より地域の馬文化やスポーツ流鏑馬について学びました。


7/16(土) 7月ミーティング(会場:習学ゼミ)

8/11開催「スポーツ流鏑馬八戸大会」出展企画会議で、以下の活動を計画しました。
・スポーツ流鏑馬パネル展示
・顔出しパネル、ぬり絵コーナー
・貸し出し衣装で記念撮影
・ファンブック他グッズ販売

新商品開発にも取り組んでいます!
8/11(木) 全国スポーツ流鏑馬八戸大会ブース出展(会場:櫛引八幡宮)


8/11(木)の全国スポーツ流鏑馬八戸大会のボランティアおよびイベントの企画運営として参加いたしました。
[活動内容]
・流鏑馬クイズラリー
・流鏑馬写真館

・スポーツ流鏑馬に関するパネル展示
・パンフレット、ファンブックの制作

・チャレンジマッチ(U-18流鏑馬)司会進行
10/15(土)、16(日) 「世界流鏑馬選手権」ブース出展

ボランティアおよびイベントの企画運営として参加いたしました。会場には外国人客も多く、グローバルなPRができました。
・流鏑馬クイズラリー
・スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示
・顔出しパネル

・ぬり絵コーナー

・ビーズストーン製作体験

・ファンブック等グッズ販売
12/3(土)【遠野市・十和田市】馬事文化交流会
FGの活動も県外にまで発展!岩手県遠野市にお邪魔し、遠野緑峰高校馬事研究会の皆さんと交流しながら、遠野市の歴史・馬事文化をお勉強してきました。
今回の視察内容は

・緑峰高校、FG活動プレゼンテーション
・遠野の馬事文化を学ぶ(遠野市立博物館)

・遠野八幡宮と櫛引八幡宮の繋がりを学ぶ(遠野八幡宮)

・遠野馬の里施設見学

・ワークショップ(遠野南部流鏑馬を発展させるためには)
遠野と十和田・八戸の歴史的な繋がりや、南部流鏑馬の歴史や特徴など、新しい学びがたくさんありました。
また遠野の方々の馬・流鏑馬にかける熱い想いに触れて、私たちもパワーを頂きました。
今回の遠野市視察実施にご尽力くださった遠野市、十和田乗馬倶楽部関係者の皆様、本当にありがとうございました。
12/17(土)・18(日)流鏑馬文化祭(会場:十和田商工会議所)

今年の流鏑馬文化祭は、ブース出展と「馬探」表彰式の司会進行を行いました。

「馬探」司会はとても緊張しましたが、受賞者のプレゼン発表は皆興味深く、発表の勉強にもなりました。

■2021プログラム活動記録
2/27(土)年度計画ミーティング(会場:習学ゼミ)
次年度事業に向けての計画と取り組み方法について検討。
昨年に引き続き、「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」にチャレンジすることを決めました!
主なイベント出展としては、桜流鏑馬(4月)、八戸大会(8月)、世界流鏑馬選手権(10月)、流鏑馬文化祭(12月)を予定しています。
今年の目標として「同年代(学生)へのアピールを強化し、組織強化にもつなげる!」を設定しました。
4/24(土)・25(日) 桜流鏑馬ブース出展
昨年は中止となったため、今回が初めての「桜流鏑馬」参加でした。
・流鏑馬クイズラリー
・スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示
・顔出しパネル
・マスク販売


5/15(土) 5月ミーティング(会場:習学ゼミ)
新体制事業に向けての計画と取り組み方法について検討。
出展内容の精査と改善案を出し合いました。

5/21 プレゼン参加
今年も、十和田市の元気につながる自主的で公益性の高い取り組みを支援する「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」の公開プレゼンに参加しました。
学校があるため、あらかじめ収録した動画を上映しながらのプレゼンとなりました。

6/16 元気な十和田市づくり市民活動支援事業の対象事業に採択されました
https://www.city.towada.lg.jp/shisei/gyousei/machidukuri/genki-kettei.html
6/26(土) 流鏑馬学習会&勉強会
13名が参加。クラブにて地域の馬文化やスポーツ流鏑馬について講義を行う。その後、実際に弓矢や乗馬を体験し、最後には流鏑馬大会までできました!



7/10(土) 7月ミーティング(会場:習学ゼミ)
八戸大会ブース出展に向けての企画準備について話し合いました。メンバーも増えてよりパワーアップした内容を目指します。

7/31(土)・8/1(日)流鏑馬衣装制作講座(会場:十和田乗馬倶楽部)
①記念撮影の際に使用する衣装の制作
②和柄マスク制作
を通じ、流鏑馬衣装製作の先生から制作技術を教わりました。


8/9(月)全国スポーツ流鏑馬八戸大会ブース出展(会場:櫛引八幡宮)
①パネル展示(歴史、特徴、選手紹介)
②顔出しパネル&衣装を着て記念撮影
③クイズラリー
④和柄マスク販売
⑤アンケート調査
⑥大会パンフレット作成(英語・日本語版)



残念ながら天気はあいにくの雨模様…しかし、それでも会場まで足を運んでくださる流鏑馬ファンの方々が、たくさんいらっしゃいました。
「思い通りにいかない状況時に、どのように対応し、最善を尽くすか」今後の学びの一つのテーマとして捉え、これからも前向きに活動に取り組んでいきたいと思います!
8/21(土) 8月ミーティング(会場:習学ゼミ)

十和田乗馬倶楽部のネットショップに、「Future Generations」とのコラボ商品を追加していただきました。
ここでしか手に入らないオリジナル限定商品もあります。
ぜひご覧いただき、一緒に応援していただければ幸いです。

10/2(土) 10月ミーティング(会場:習学ゼミ)

3年生メンバーは卒業となり、新たに代替わりをした「3代目 Future Generations」メンバー(10人)の新体制での活動となります。
残念ながら10月の出展が無くなったので、次は12月の「流鏑馬文化祭」に向けて企画をしていきます!
10/16(土)・17(日)世界流鏑馬選手権ブース出展
※イベントは無観客開催となり今回の出展は無くなりました。
11/6(土) 11月ミーティング(会場:習学ゼミ)


新メンバーによる今後の計画と、12月の流鏑馬文化祭に向けた企画会議を行いました。
文化祭では展示と発表に加え、なんと「流鏑馬立射演武」披露にもチャレンジします!
ほとんどが弓を触るのも初めてですが、短い期間でどこまでできるかお楽しみに!!
12/4(日)「流鏑馬立射演武」練習会(会場:十和田乗馬倶楽部)

「流鏑馬立射演武チャレンジ~初心者が2時間の練習でどこまでできるか!?」
弓を触るのも初めてなメンバーもいるなか始まった練習会でしたが、少しずつかたちになっていったような気がします。
発表は12/19(日)14:15「流鏑馬文化祭」(会場:十和田商工会議所)にて!
12/18(土)・19(日)流鏑馬文化祭(会場:十和田商工会議所)

流鏑馬文化祭で、流鏑馬立射演武とプレゼンテーションを行ってきました。
今回はFGの新たな挑戦として、流鏑馬立射演武にチャレンジ!

流鏑馬立射演武とは、実際の馬を用いずに流鏑馬の「かたち」「やり方」「考え方」を演武として表現したもの。
流鏑馬未経験者の私たちにとっては、非常に難しいものでしたが、練習の甲斐もあり何とか成功させることができました!

いつか馬に乗って流鏑馬大会に出場できたらいいなぁ
■2020プログラム記録
12/15(土)次年計画ミーティング(会場:習学ゼミ)
新体制事業に向けての計画と取り組み方法について検討。
十和田・八戸での流鏑馬イベント出展と活動報告プレゼンによる普及活動を年間を通じて行うこととしました。

1/25(土)1月ミーティング(会場:習学ゼミ)
より発展的な事業を行うため、「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」を活用することに決定!
次回ミーティングにて担当課職員をお招きし、事業申請についての学習をします。
2/29(土)2月ミーティング(会場:習学ゼミ)
「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」を担当課職員をお招きし、事業申請に向けてのアドバイスをいただきながら、2020年計画を立てました。
3月・4月・5月
新型コロナウィルス感染感染拡大防止のため定例ミーティングは行わず、補助金事業申請書類づくりに取り組みました。
また、予定していた「桜流鏑馬」イベントも中止となり、計画修正を余儀なくされました。
6/13(土)6月ミーティング(オンライン)
「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」の採択も決定し、「Zoom」を活用したオンラインミーティングを実施。
情勢を見ながらの事業再開に向けて、前向きに計画をしていきます!
7/5(日)流鏑馬学習会&勉強会
14名が参加。クラブにて地域の馬文化やスポーツ流鏑馬について講義を行う。その後、実際に弓矢や乗馬を体験し、最後には流鏑馬体験を行いました。
7/11(土)プレゼン動画収録
翌週開催される流鏑馬指導者講習会で放映するプレゼンを事前収録しました。
7/11(土)7月ミーティング
5か月ぶりに開催されたミーティングでは、8月の八戸大会での活動企画をまとめました。
7/15(水)流鏑馬セミナーでのスポーツ流鏑馬に関する研究発表
今年の流鏑馬セミナーでのスポーツ流鏑馬に関する研究発表は、スケジュール調整およびコロナ対策等も踏まえ、事前に収録したプレゼンテーション映像での参加となりました。
聴講者の方々にはアンケート記入もお願いし、活動へのアドバイスをいただきました。
8/10(月)全国スポーツ流鏑馬第5回八戸大会にてブース出展
以下のプログラムを実施しました
・流鏑馬クイズラリー
・流鏑馬衣装+馬で記念撮影
・スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示
・流鏑馬ガイド(英語・日本語対応)
・顔出しパネル
・大会パンフレット作成・配布
8/22(土)8月ミーティング
8月の八戸大会での反省会と10月の世界流鏑馬選手権に向けた計画を行いました。また、この夏をもってメンバー内の3年生は活動のメインから外れ、2年生を中心とした代替わり体制でいくこととしました。
9/5 衣装製作講座参加
スポーツ流鏑馬衣装製作、第二弾です。
今回は10月の世界流鏑馬大会でのイベント企画に向けて、男性用の衣装に挑戦!!
完成作品に乞うご期待!
10/17・18 第6回世界流鏑馬選手権ブース出展
・流鏑馬クイズラリー
・流鏑馬衣装で記念撮影
・スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示
・顔出しパネル
・パンフレット配布

12/13(日) インバウンドおもてなし力向上研修会参加
十和田乗馬倶楽部主催のインバウンド研修に参加し、お客様に対する「よりよいおもてなし」を学んできました。
講師は、オフィスきくちホスピタリティコンサルティング代表の菊池祐緒美先生。
ワークショップとクイズで、相手に「伝わる」説明や心を掴む言葉遣いの練習と、実際のイベントでの接客を想定したロールプレイで、「よろこばれるおもてなし」の実践演習をしました。
12/19・20 やぶさめ文化祭にてパネル展示・活動発表プレゼン
今回はプレゼン初挑戦のメンバー3人で参加。
とても緊張しましたが、皆さんが温かい雰囲気でプレゼンを聞いてくださり、楽しんで発表をすることができました。
そして沢山のありがたいお言葉も頂き、今後の励みとなりました。
皆さんのご期待に添えるよう、これからも精進していきます。
■2019プログラム記録
5/26(日)スポーツ流鏑馬見学と講義(会場:十和田乗馬倶楽部)
8名が参加。クラブにて地域の馬文化やスポーツ流鏑馬について講義を行い、流鏑馬男子大会を観戦。その後、実際に馬に乗り、流鏑馬体験を行いました。

6/29(土) 第1回ワークショップ(会場:習学ゼミ 17:00~19:00)
プログラムメンバーが流鏑馬競技に関わる選手や運営担当者とともに、スポーツ流鏑馬と十和田市を発展させるためのアイディア提案を行い、8月八戸大会での活動企画の方向性をまとめました。
今後学生たちは、各企画の内容詳細を練り、次回ワークショップにて事業計画を運営主催者へプレゼンします!
いったいどの企画が採用されるのか、はたまた全部却下されてしまうのか!?
結果をお楽しみに!
7/21(日) 第2回ワークショップ(会場:習学ゼミ 17:00~19:00)
この日は八戸大会運営の方々にイベント企画案をプレゼンし、企画が採用となるか否か決まる勝負の日。チームごとに企画内容を詰め、準備を進めてきました。
企画案は5つ
・流鏑馬に関する認知度・関心・意識調査のためのアンケート実施
・スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示(日本語・英語)
・流鏑馬衣装で記念撮影コーナー
・流鏑馬クイズラリーコーナー
・パンフレット制作(出場選手・馬紹介、スケジュール記載)

まずは各企画について、意図・目的、対象者、内容詳細、経費、予想利益等をプレゼン発表
そして運命の結果発表…

見事全企画採用となり、実行のための資金をゲットしました!!
ここから3週間で企画を実現するための作業に取りかかります。
八戸大会ご来場の際はぜひ、「Future Generations」ブースにお立ち寄りください!
8/11(日)企画実行(会場:櫛引八幡宮)
「第4回全国スポーツ流鏑馬八戸大会」会場にて企画実行およびボランティア活動に努めました。


スポーツ流鏑馬と十和田市に関するパネル展示(日本語・英語)には競技選手も興味津々。

流鏑馬クイズラリーでは、学生自らがクイズスポットとなり、場内各所にてクイズ提供。
8/31(土) 第1回プレゼン発表(会場:十和田市総合体育センター)
・専門家等を交えた「スポーツ流鏑馬による地域おこしに関するワークショップ」にて、観光資源として更に売り出してゆく方法などをディスカッションし発表



・イベント企画実施結果・考察を踏まえた、「スポーツ流鏑馬で十和田市を日本一輝ける街にする」ための考えを、全国より流鏑馬競技選手が集う合同研修会「流鏑馬クリニック」(聴講者約70名)にてプレゼンテーション


・次年度へのプログラム提案


※プレゼンデータはこちら
9/30(土)第3回ワークショップ(会場:習学ゼミ)
8/11に行われた全国スポーツ流鏑馬八戸大会でのイベント企画・実行の反省と今後の方向性を話し合いました。


※12/5青森ダイハツモータースのフリーペーパー「dip vol.19」に掲載されました
■プログラムメンバー
★習学ゼミに通う地域の高校生

★プログラムへの意気込み
・FGの活動を通して、流鏑馬の楽しさやおもしろさを知り、それを多くの方に広められるように頑張っていきます!そして、みなさんと一緒に楽しく活動していきたいです!
・流鏑馬の魅力を多くの方に知っていただき、十和田市の活性化に貢献できればと思います。FGの活動を通してたくさんのことを学べるよう精一杯がんばります!
・FGの活動は初めてで緊張や不安もありますが、自分の役割を見つけて頑張っていきます。また、流鏑馬を通して、十和田市の良さを発信していきます!
・リーダー経験があまりなく不安もありますが、流鏑馬を通して沢山の方々に十和田市の魅力を伝えられるように頑張ります!
・FGの活動を通して十和田の魅力を発信すると共に自分の可能性を広げられるよう頑張ります!また、たくさんの方々との関わりを大切にしていきたいです。よろしくお願いします!
・流鏑馬を始めとする活動を通して十和田市を盛り上げていきたいです。FGのメンバーと協力してたくさんの魅力を多くの人に伝えられるようにがんばります!
・流鏑馬を通じて、十和田の魅力を全世界に知ってもらうのはもちろんのこと、流鏑馬を地元民にも愛されるものにするために自分が持てる最大限の力を出し切ります!
・FGのメンバーと協力しながら、積極的に動いていけるよう頑張ります。高校生ならではの視点を活かして、流鏑馬や十和田の素晴らしさをPRしていきます!
・FGの一員として流鏑馬の魅力を世界中に広められるように頑張ります。
■地域の流鏑馬競技選手もファシリテーターとして学生たちの活動をサポート

櫻田 功(さくらだ いさお)
お子さんに乗馬をさせたいと連れて来たお父さんの方が夢中になりました。市の職員ということで、市を盛り上げて欲しいという同僚からのプレッシャーを一心に受け、大会に参加。弓も極めたいと弓道場にも通います。「流鏑馬競技発祥の地が十和田市だと言う事を世界に向けて発信しましょう!」
(十和田市在住)

小舘 秀樹(こだて ひでき)
趣味の写真を撮影していくうちに、流鏑馬の魅力に取りつかれる。自らも地元岩手県二戸市に「九戸城流鏑馬実行委員会」を立ち上げ、選手として写真を撮られる側になった強者。さらに後継者を育てる為、流鏑馬体験会などを開催、指導も行う。
(岩手県二戸市在住)

折坂 つぐみ(おりさか つぐみ)
大学を卒業し、動物関係の仕事で県内に残った彼女は週末、馬に会いにやってくる。学生時代に打ち込んだ弓道は彼女の流鏑馬の安定感を見せつける。スレンダーな体で射る弓の力強さ、笑顔にファンも増え、メディアの写真掲載も増えている。
(八戸市在住)

澤田 洸平(さわだ こうへい)
高校1年生。流鏑馬選手である二人の姉の姿を見て、後に続いて活動している。三人一組で走る団体戦に三姉弟で出場する日を夢見て今日も走路を走る。
(十和田市在住)
■十和田乗馬倶楽部による学生の自主活動(次世代リーダー育成)応援記録
①2018年8月 「スポーツマネジメント調査活動協力」(流鏑馬イベント来場者アンケート調査)
青森県立三本木高等学校3年生

・スポーツ流鏑馬イベントの魅力可能性を探るべく来場者に対しアンケート調査を実施。イベントスケジュール、観客動向などをアドバイスしながら、調査項目の選定等をサポート。
アンケート調査結果(PDF)
②2019年3月「トビタテ!留学JAPAN申請・面接サポート」
八戸工業高等専門学校3年生

・応募者とのヒアリングにより、留学内容にフィットした申請の検討、活動報告のバックアップなど、申請から帰国後の活動までを一緒にプランニング。
【文部科学省】トビタテ!留学JAPAN – その経験が、未来の自信。
③2021年1月~「高校生ユーチューバー育成事業」
将来つきたい職業ランキング上位にも名を連ねる「YouTuber」体験活動を通じ、地域の魅力を発信する高校生ユーチューバーを養成する事業です。
月1ペースで高校生の自らのアイディアで、企画・撮影・編集した動画を公開していきます。
【Youtube再生リスト】2021年高校生ユーチューバー養成事業
④2023年8月~2025年6月「立命館大学万博学生委員会おおきに日本文化班「桜」」

大阪・関西万博を契機に、「日本文化を親しみやすいものにし、継承していくきっかけを作る」ことを活動目的に発足した、日本ならではの文化に興味のあるメンバーで構成された立命館大学生のグループです。
「TEAM EXPO 2025」をきっかけに、同じ日本文化を伝えるテーマで連携し、流鏑馬イベントでの出展や関西での出展活動・大学文化祭などでコラボ活動を3年間続け、2025年万博「YABUSAME EXPO」での共同参加も行いました。
「YABUSAME EXPO」特設ページ















































