「駒の里」十和田で乗馬を楽しもう!広大な敷地で40頭の馬たちとはじめての体験から、青森の自然散策トレッキングや流鏑馬競技レッスンまで。桜流鏑馬・世界選手権などの馬を活用したイベント運営も。

被災地支援等のための馬とのふれあい活動事業(2011~2015)

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被災地支援等のための馬とのふれあい活動事業
(公益社団法人全国乗馬倶楽部振興協会)

本事業では、公益社団法人全国乗馬倶楽部振興協会支援のもと、クラブ会員およびにんじんサークルのボランティアの方々とともに、東日本大震災直後の2011年から活動を続け、これまで17箇所・38回、述べ3,997名(平成30年度終了時点)への馬とのふれあいを提供してきました。

(2019年)令和元年度活動報告
(2018年)平成30年度活動報告
(2017年)平成29年度活動報告
(2016年)平成28年度活動報告
(2015年)平成27年度活動報告
(2014年)平成26年度活動報告
(2013年)平成25年度活動報告
(2012年)平成24年度活動報告
(2011年)平成23年度活動報告

■事業の目的

平成23年3月に発生した「東日本大震災」により東日本地域の被災地と平成27年茨城、栃木の両県を中心とした大雨による激甚災害により、各種の地場産業が甚大な被害を受けた。さらには平成28年熊本地震により甚大な被害を受けた熊本、大分の両県、平成28年台風10号による水害で被災した北海道の日高、道東地域。これらの地域は国内有数の馬産地域であり、共に馬事関連産業も大きな影響を受けている。
これら被災した地域や地域の市民と馬(ポニーを含む。)と地域の市民とのふれあい活動を行うことにより被災地の子供達及び市民を明るく元気にして心身の健康を取り戻し、被災地における馬への理解と馬産業の復興を図る必要がある。
このため、乗用馬を保有する乗馬施設には、教育機関、行政機関、地域団体と連携を計って頂き、乗馬クラブや関係施設などで、乗馬、引き馬等の「馬とのふれあい活動」を実施し、被災した学童等に元気を与えるとともに、馬への理解を求め、もって被災地の馬事振興に資することとする。

「馬で笑顔づくり」お手伝いさん募集中
上記事業において、みなさまの経験や技術を活かし、馬を介した地域コミュニケーションづくりに協力いただけるボランティアを募集しています。

■(2015年)平成27年度活動報告


H27活動報告書PDFダウンロード

①陸前高田まきばっこフレンドリーホース

実施期日:平成27年6月7日
主催者名:任意団体あゆっこ応援団
共催者名:岩手県陸前高田市
実施場所:冒険遊び場「まきばっこ」(岩手県陸前高田市広田町黒崎 黒崎公民館向い)
実施事業内容:引き馬、えさやり、レザークラフト、馬の絵画
形態:現地訪問型
参加者:167名(子ども123名、大人44名)
スタッフ:17名(スタッフ3、会員2、学生12)
使用馬匹:5頭

②宮古港開港400周年記念 宮古小学校乗馬体験会

実施期日:平成27年7月11日
主催者名:宮古海戦組
共催者名:宮古小学校、九戸城流鏑馬実行委員会
実施場所:宮古小学校グラウンド(岩手県宮古市横町5-1)
実施事業内容:引き馬、えさやり、レザークラフト、弓体験、馬の絵画
形態:現地訪問型
参加者:183名(子ども143名、大人40名)
スタッフ:17名(スタッフ3、会員7、学生5)
使用馬匹:5頭

九戸城流鏑馬実行委員会からの紹介により震災以降、宮古市で地域おこし活動を続ける「宮古海戦組」との連携により実施。今年ちょうど宮古開港400周年にあたる記念の年であり、様々な記念イベントを計画していた。
宮古小学校の協力もあり、会場の手配および土曜に生徒を預かる「学童の家」利用者の参加など、多くの来場者を集めた賑やかなイベントとなった。
事前に会場の視察と綿密な打ち合わせを行い、明治維新の官軍や旧幕府軍の衣装を身につけている「宮古海戦組」に合わせ、当社も流鏑馬競技に使用している和装を着用し、会場全体の雰囲気づくりに徹した。加えて、主催者側でも、演奏会や紙芝居、ゲームコーナーなどを用意し、弓体験・レザークラフト体験と合わせて、子どもたちを空きさせないイベントづくりができた。
また、ほとんどの子どもたちが初めてであり、実際に馬に乗ったり触れたりする貴重な経験を提供することができた。

③十和田ポニーライダー合宿

実施期日:平成27年8月2日
主催者名:NPO法人みんな地球の子どもじゃん
共催者名:福島県伊達市「神愛幼稚園」、pray for the EARTH
実施場所:十和田乗馬倶楽部
実施事業内容:引き馬、馬の勉強、えさやり、レザークラフト、厩務作業体験、馬の絵画、自然体験遊具コーナー
形態:乗馬施設招致型
参加者:24名(子ども13名、大人11名)
スタッフ:16名(スタッフ4、会員7、学生5)
使用馬匹:6頭

④八戸・小久保保育園乗馬体験会

実施期日:平成27年10月24日
主催者名:八戸弓馬会
共催者名:八戸市小久保保育園
実施場所:八戸市小久保保育園(青森県八戸市桜ヶ丘2-35-50)
実施事業内容:引き馬、えさやり、レザークラフト、馬の絵画
形態:現地訪問型
参加者:120名(子ども100名、大人20名)
スタッフ:12名(スタッフ5、会員3、学生4)
使用馬匹:6頭

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⑤石巻プレーパークin中瀬公園

実施期日:平成27年11月7・8日
主催者名:子どものための石巻市民会議
共催者名:石巻市、石巻教育委員会、石巻市PTA連絡協議会
実施場所:宮城県石巻市中瀬公園
実施事業内容:引き馬、えさやり、レザークラフト、馬の絵画
形態:現地訪問型
参加者:202名(子ども172名、大人30名)
スタッフ:13名(スタッフ3、会員4、学生6)
使用馬匹:4頭

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■(2014年)平成26年度活動報告


H26活動報告書PDFダウンロード

①陸前高田まきばっこフレンドリーホース(3年目)

実施日 平成26年6月28日(土)13:00~15:00
主催者 任意団体あゆっこ応援団
共催者 岩手県陸前高田市
実施場所 冒険遊び場「まきばっこ」(陸前高田市広田町 黒崎公民館向い)
実施内容 引き馬・エサやり・馬の写生・レザークラフト
参加者数 136名(こども108・大人28)
スタッフ 16名(有資格指導者1名・馬取扱者9名・ボランティア6名)
使用馬匹 6頭

本事業は今年で3回目となる継続的な事業として、当クラブ会員および陸前高田の主催者側にも定着している。そのため、お互い顔と名前を覚え、再会のよろこびを分かち合う光景も見られた。また、毎年くり返し行くことで、被災地の変化や復興状況なども確認できた。特に今回は学生の協力が多く集まり、ボランティア意識の向上を実感することができた。

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②こども禅サマー合宿

実施日 平成26年7月29日(火)9:30~12:00
主催者 曹洞宗青森県宗務所
共催者 名川チェリリン村
実施場所 名川チェリリン村(青森県三戸郡南部町)
実施内容 引き馬・ふれあい・馬の写生・馬の勉強
参加者数 24名(こども18・大人6)
スタッフ 4名(有資格指導者1名・馬取扱者2名・ボランティア1名)
使用馬匹 2頭

青森県内の曹洞宗寺院を統括管理する行政機関と連携し実施。
夏休み時期に福島の子どもたちを青森県南部町「名川チェリリン村」へ招いて行う、「子ども禅サマー合宿」に乗馬体験プログラムを組み込む形で実施することができた。2泊3日の様々な自然体験メニューを体験している福島の子どもたちは疲れを感じさせることなく、乗馬体験やエサやり体験などを楽しんだ。
主催者からも、「青森県ならではの体験をさせてあげたいと思い、乗馬をプログラムに入れたかった。貴重な体験を提供できた」との喜びの声があがった。

③十和田ポニーライダー合宿

実施日 平成26年8月8日(金)14:00~16:00
主催者 NPO法人みんな地球の子どもじゃん
共催者 福島県伊達市「神愛幼稚園」、pray for the EARTH
実施場所 十和田乗馬倶楽部
実施内容 引き馬・ふれあい・馬の勉強・厩務作業・ポニーライダー技能指導
参加者数 12名(こども6・大人6)
スタッフ 7名(有資格指導者1名・馬取扱者5名・ボランティア1名)
使用馬匹 5頭

震災による十和田市への避難者が中心となって追悼イベントを行う団体「pray for the EARTH」と、福島からの自主避難のサポート・福島の幼稚園などに食料支援を行うNPO団体「みんな地球の子どもじゃん」との連携により企画された本事業は、現在もなお屋外での遊びが制限されている福島県伊達市の家族を招き、十和田市を中心としたサマーキャンプツアーのプログラムとして実施した。
クラブ施設を活用した厩務作業やポニーライダー技能指導を取り入れた、密度の濃い馬のとのふれあいや馬を通じたスタッフとの交流は、参加者の感想や保護者の意見からも評価が高いことがわかり、また協力スタッフの学生自らがメニューの企画・立案をし、参加者の立場に合わせたプログラム提供ができた。

④石巻プレーパークin中瀬公園(2年目)

実施日 平成26年8月16日(土)13:00~15:00・17日(日)10:00~12:00
主催者 子どものための石巻市民会議
共催者 石巻市・石巻教育委員会・石巻市PTA連絡協議会
実施場所 宮城県石巻市中瀬公園(石ノ森萬画館奥)
実施内容 引き馬・ふれあい・馬の写生・レザークラフト
参加者数 120名(こども80・大人40)
スタッフ 11名(有資格指導者1名・馬取扱者4名・ボランティア6名)
使用馬匹 4頭

本事業は昨年に続き2回目の実施となる。主催者も事業内容を理解しているため、会場や宿泊地の手配など電話やメールだけでスムーズに進めることができた。
夏休みのお盆時期での開催および2日間とも雨天の中での実施となり、昨年よりは子どもの来場は少なかったが、会場に隣接する石ノ森萬画館からの観光客も多く、賑わいあるイベントとなった。陸前高田市同様、復興状況を見て周ることもでき、参加したボランティア学生にとっても良い社会勉強の機会となった。

⑤日本一のおいらせ鮭まつり

実施日 平成26年11月15日(土)12:00~15:30
主催者 おいらせ町・おいらせ町観光協会
共催者 おいらせ町・おいらせ鮭まつり実行委員会
実施場所 しもだサーモンパーク(青森県上北郡おいらせ町)
実施内容 引き馬・馬の写生・レザークラフト
参加者数 155名(こども85・大人70)
スタッフ 17名(有資格指導者2名・馬取扱者7名・ボランティア8名)
使用馬匹 7頭

十和田湖から広大な太平洋に流れる奥入瀬川を有するおいらせ町では、毎年、鮭が遡上してくる時期に合わせて、町最大のイベント「日本一のおいらせ鮭まつり」を開催している。
これまで十和田乗馬倶楽部ではおいらせ町での活動はほとんどなく、今年7月に町の商工観光課へ本事業の趣旨説明と計画を進め、打ち合わせや現地確認などを経て、今回の実施に至った。実際に馬での活動を見てもらい、馬事イベントの経験がない共催者への理解が強まり、今後の連携強化および新たなビジネスの機会となりうる手ごたえを感じることができた。
また、今回は北里大学の乗馬サークルとの連携も計画的に行い、多くのボランティア協力者を集めることができた。自分達の知識や技術を活かして、社会貢献や人を喜ばせるボランティア精神の意識強化にもつながったと思えた。

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■(2013年)平成25年度活動報告


H25活動報告書PDFダウンロード

①石巻プレーパークin中瀬公園

日時:平成25年(2013年)5月25日(土)午後、26日(日)午前
会場:宮城県石巻市中瀬公園
実施内容:引き馬・ふれあい(エサやり体験)・馬について勉強・馬の絵画コーナー・レザークラフト体験コーナー
来場者:子供200名・大人100名
馬匹4頭 スタッフ12名

東日本大震災において、最も多くの被災者数地域となった岩手県石巻市にて、子どもの豊かな遊び環境を願う地域の大人たちが主体となって、子どもも大人も集える手作りの遊び場をつくる市民活動グループと共同し、定期開催しているイベント会場へ来訪する形での実施となった。
当日は天候にも恵まれ、地域団体による木工体験や、会場内にある石ノ森萬画館によるヒーローショーなども行われ、その相乗効果により、300人を超える親子連れが訪れた。乗馬体験は大きな馬から小さいポニーまで、様々な馬格の馬を用意したため、年代や体系を問わず、多くの来場者を乗せることができた。
また、協力ボランティアとして参加したクラブ会員や学生が、一日の活動や現地の人々とのふれあいを通じて、向き合わなければならない被災地の現状を実際に知り、ボランティアに対する意識を高めることができた。特に小学生から高校生までの子どもを持つ親からの協力参加希望が多く、社会勉強も兼ねた活動になるとの感想があがった。
本事業により、多くの子供たちが、生き物を愛護する気持ちや、生命を尊重する態度を学ぶ良い手がかりになったと思う。また、当社スタッフやボランティアにとっても、現在もまだ残る震災のつめ後と、それを感じさせない地域住民の姿を目にし、逆にエネルギーをもらったような感覚を味わうことができた。

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②陸前高田まきばっこフレンドリーホース

日時:平成25年(2013年)6月23日(日)午後
会場:岩手県陸前高田市 黒崎 冒険遊び場「まきばっこ」
実施内容:引き馬・ふれあい(エサやり体験)・馬の絵画コーナー・レザークラフト体験コーナー
来場者:子供140名・大人60名
馬匹8頭 スタッフ16名

陸前高田市の母親を応援する任意団体「まきばっこ」によるピザの無料支援やフリーマーケットとの共催により実施した。同団体は震災後、子育て支援センターに集まった母親たちにより結成し、子どもたちがのびのびと遊ぶことのできる環境を作ろうと7月にオープンした広場「冒険遊び場まきばっこ広場」を会場として使用した。
当日は150人の親子連れが訪れた。乗馬体験は大きな馬から小さいポニーまで、様々な馬格の馬を用意したため、年代や体系を問わず、多くの来場者を乗せることができた。
また、協力ボランティアとして参加したクラブ会員や学生が、一日の活動や現地の人々とのふれあいを通じて、向き合わなければならない被災地の現状を実際に知り、ボランティアに対する意識を高めることができた。
特に子どもたちへの効果としては、馬の名前や誕生日などのプロフィールを記載したパネルを設置することで、子どもたちの馬に対する親和感情がいっそう強まった。また、騎乗者に配布した馬の名刺カードは非常に好評で、子どもたちは夢中になって名刺カード集めに興じ、結果的に体験率の増加につながった。
本事業により、多くの子供たちが、生き物を愛護する気持ちや、生命を尊重する態度を学ぶ良い手がかりになったと思う。特に印象的だったのは、現地の支援団体代表者が感激の涙を流すなどの場面も見られ、復興の為に尽力してきた人々を慰労することができたのではないかと思う。

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③八戸・史跡根城まつり

日時:平成25年(2013年)10月5日(土)
会場:青森県八戸市 八戸市博物館・史跡根城の広場
実施内容:引き馬・ふれあい(エサやり体験)・馬の絵画コーナー・レザークラフト体験コーナー・やぶさめ体験
来場者:子供150名・大人50名
馬匹6頭 スタッフ12名

 八戸市での活動は、昨年度実施した「八戸市・種差海岸乗馬ウォーク」(2012年8月25日)に続き2度目の実施となる。過去の実績などに認知も増えた為か、今回は主催者側から体験会の実施依頼があり、それに本事業を組み込む形での実現となった。
 会場の根城の広場付近では震度5弱を記録、海岸側は8mを超える津波に見舞われ、河川(馬淵川)も10km上流まで遡上した。津波・地震による建物被害は、臨海地域への施設立地が多いことから約2000棟に上り、漁船・漁具などの水産関係被害が甚大であった。
 実施体制の工夫としては、参加者に八戸市在住の協力ボランティアを多く募り、自地域の復興と地域おこしに貢献することができた。
 また、主催者との事前ミーティングによる、イベント趣旨・目的・ターゲット来場者層・会場配置などの共有化を図り、地域の史跡と歴史文化を啓蒙するイベント企画と共催演目などを踏まえ、本事業の衣装や体験内容もイベント企画に合わせた形で行なった。それにより全体のバランスを整え来場者の流れを作り、相乗効果をもたらすことができたと考える。
 加えて、年齢を問わず楽しめるレザークラフト、子どもの滞在を伸ばす絵画や弓体験などを合わせて行なうことで、常に賑やかな会場を維持でき、華やかな流鏑馬衣装をまとったスタッフによる引き馬コーナーも盛況であった。
 3週間後に予定している当社主催の馬事イベント「十和田駒フェスタ流鏑馬選手権」のプロモーションも行ない、本事業が今後の来場にもつながる活動となった手ごたえを感じることもできた。

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■(2012年)平成24年度活動報告


H24活動報告書PDFダウンロード

①十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス「湖畔で乗馬体験」

日時:2012年8月15日(水)10:00~15:00・17日(金)13:00~15:00
対象:福島からの旅行者・観光客 
参加者:15日180名・17日70名
場所:休屋地区多目的広場
主催:十和田市・実行委員会
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②八戸市・種差海岸乗馬ウォーク

日時:2012年8月25日(土)14:00~15:30
対象:ウォーキングイベント参加者および観光客  
参加者: 80名
場所:八戸市種差海岸
主催:八戸市観光課、実行委員会
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③陸前高田 まきばっこフレンドリーホース

日時:2012年11月11日(日)13:00~15:00
対象:フリー  参加者:200名
場所:冒険遊び場「まきばっこ」
(岩手県陸前高田市広田町黒崎  黒崎公民館向い)
主催:任意団体あゆっこ応援団
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■(2011年)平成23年度活動報告


H23活動報告書PDFダウンロード

①三沢市・フレンドリーホース

■日時:平成23年8月6日(土)午前10時から14時まで
■場所:「道の駅」みさわ 斗南藩記念観光村 くれ馬ぱ~く
■対象者:小学1年生から6年生まで
■参加者:60名(こども41名・大人19名)
■主催:三沢市教育委員会・三沢市観光協会
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②十和田・奥入瀬サマーキッズキャンパス「湖畔で乗馬体験」

■日時:平成23年8月12日(金)午前10時から14時まで
■場所:十和田湖休屋地区多目的広場
■対象者:小学1年生から6年生まで・福島からの旅行者
■参加者:170名(こども108名・大人62名)
■主催:十和田市、十和田市教育委員会
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